世界放浪2年の中盤、中央アジアのキルギスからウズベキスタンへ陸路で国境超えた時の旅行記。
イミグレーションでは、長蛇の列と怪しい人々にもみくちゃになり、混沌の様相を呈していた。
世界放浪中の写真家が訪れたキルギス47日間の観光まとめ。
標高3千メートルの秘境で絶景の湖や、安宿や治安情報などを紹介しています。
キルギス旅行者やバックパッカー必見!
世界放浪2年の中盤、キルギスを旅していた私は、周辺国のビザの取得を終えて、いよいよ47日間のキルギスの旅を終える。 ちょうど独立記念日を迎えたキルギスでは、お祭りや伝統競技「コクボル」などを見ることができた。 そんなキルギスの最後にふさわし...
世界放浪2年の旅で訪れた中央アジア、キルギスにあるソンクル湖。
ここは標高3000Mに位置する為、冬は氷で閉ざされる。夏のシーズンのみ遊牧民の家に宿泊する事が出来るツアーに参加した時の、旅行記です。
ナリンのアパートの様な宿 ▼放浪260日目 2014/8/24(日) 昨日のチャタルクル湖へのトレッキングからヘトヘトで帰り、ナリンの宿で一泊した。 この宿は「クバットツアー」という観光案内所からの紹介(所有している?)で、一泊400ソム(...
▼放浪247日目 2014/8/11(月) 馬に乗ったり遊牧民の住居ユルタで食事をしたりと、コチコルというキルギスの田舎を満喫した(※前回の記事)私は今日の朝、首都のビシュケクへ戻る事にした。 3週間前に申請したイランビザ取得に必要な招待状...
ビシュケクからコチコルへ ▼放浪244日目 2014/8/8(金) JOCVれーな隊員、そのお友達のけいなちゃん(※解説:れーな隊員に会いに日本からこのキルギスというマニアックな国に夏休みを利用していらした)と、スイス人の男前トリスタン(※...
世界放浪中の写真家がキルギスの首都ビシュケクを訪れた時の写真日記。
安宿情報や観光情報などを豊富な写真と共に記録したブログです。
▼放浪237日目 2014/8/1(金) 今日はアラアルチャ国立公園へトレッキングに出掛ける日。 ウズベキスタンのVISA待ちで一週間動けず、久しぶりの遠出だった。 同じ宿に居る、リュータロー君、さやちゃん、しょうさんグループは、一週間くら...
ビシュケクの街を徘徊 ▼放浪229日目 2014/7/24(水) キルギスはビザ不要で60日間滞在できる素晴らしい国だ。 よく調べずに入国したので観光名所も何があるかよくわかっていなかったが、 ひとまずビシュケクの街を徘徊してみる。 ビシュ...
世界放浪2年、中央アジアキルギス共和国を旅していた私は、
オシュからビシュケクへ移動する。
首都で食べた韓国料理やオシュバザールの様子を書いた旅行記である。
世界放浪2年の旅で、中国からキルギスへ国境を超えた時の記録。
カシュガルからキルギスのオシュへ向けて、早朝の出発から夕方の到着まで、陸路で国境を超えた時の詳細な写真情報ブログです。
前回のブログで中国の旅が終わったので、この2か月を振り返りたいと思います。 中国の辿った道 2度のビザランと一度のVISAの申請で合わせて2か月近く滞在しました。 南のラオスから入国し「景洪(ジンホン)」から東の広州(クワンチョウ)、そして...
世界放浪2年の中で訪れた、ウイグル自治区のカシュガル。
列車とバスで中国を2日間かけて横断すると、文化も言語も顔立ちも全く中国のそれと異なっていた。
イスラムの文化が色濃く残る街並みと、優しい人々に癒された様子を記録した写真ブログです。
世界放浪2年の序盤、中国の観光をほぼ終えた私は、成都からウイグル自治区へ移動する。 この時期のウイグル自治区は、中国人とウイグル人で小競り合いの事件が多く起こり、治安を心配していた。 宿のスタッフは大丈夫大丈夫と言っているが念のため、それほ...
世界放浪中の写真家が東チベット地区のラルンガルゴンパ(五明佛学院)を訪れた時の記録。
チベットの伝統的な埋葬方法である鳥葬の儀式を見に町外れの丘へ行く。会場には多くのギャラリーでごった返し、日本の葬儀で感じるような厳かな雰囲気はまるでなか...
甘孜(ガンゼ)から色達(セルタ)へ ▼放浪206日目 2014/7/1(火) 「セッタセッタセッタ!」 朝、東チベットの街「甘孜(ガンゼ)」に大声で叫ぶタクシードライバーの声が響く。 男に値段を聞くと100元(1600円)で色達(セルタ)ま...















